3月10、11日に広島県広島市で行われた『アジアカップひろしま国際大会』。シーズンインの腕試しは、NTT西日本が3連覇。2位はU-20で編成されたワンダー20、3位には、早稲田大Aと中華台北Bが入った。熱戦の様子を、ソフトテニス・マガジンのカメラマンの写真でお届けします。
※アジアカップひろしま国際大会の記事は、3月27日発売予定の5月号(Amazonの予約サイト)に掲載します
準決勝NTT西日本vs早稲田大Aで、丸中大明/長江光一が勝利しハイタッチ!
今大会で引退のNTT・岩﨑圭
NTT西日本の村上雄人(右)/水澤悠太
今大会で引退し、今季からコーチを務めるNTTの原侑輝
3連覇を果たし、笑顔がこぼれるNTT西日本メンバー
駆けつけた地元の大応援団に優勝を報告した
ワンダー20の中平慎吾(明治大)
ワンダー20の米澤要(明治大)
ワンダー20の瀬口翔太(トヨタ自動車)
今春NTT西日本に加入の広岡宙は、ワンダー20で出場
決勝3番勝負を見守るワンダー20ベンチ
早稲田大Aの船水颯人(右)/上松俊貴
早稲田大Aの内本隆文(左)/星野慎平
中華台北Aは8強。エースの余凱文(左)/林韋傑
8強のヨネックス・鹿島鉄平(左)/高川経生
海外勢との対戦は、あいさつ後に記念撮影が行われた。写真はワタキューセイモアAと中華台北A
写真◎江見洋子